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グルグル回ってます、只今のランキングは第何位でしょうか? 皆さん、是非確認してネ
皆さん、こんばんは
会計参与第1号公認会計士・税理士 伊豆川裕之 です
東京都江東区で開業してまっす
いつもたくさんの熱きコメント&優しいポチッと! どうもありがとうございます。
これからは、NO1
メンタルコンサルタントを目指します
今回は、友人の著書を紹介したいと思ってます。
その友人は 税理士
山本憲明さん です
ご自身の著書は2冊目ですが、1冊目が受験関連の本であったため、今回の著書は山本さん自身のビジネスに関する本となってます。
【開業1年目で1700万円! 税理士 絶対成功の開業術・営業術】

←この表紙です☆
この本は、山本さんご自身の楽しくワクワクすることから、不安であった心境まで語られており、本当に人間味の出ている本です。
僕自身と少々かぶる事柄もあり、アッという間に読み終えてしまいました!!
内容で非常に共感したのは
「みんな、何もやらない」 という章です。
・・・セミナーなどに行くと、たくさんの人が受講しているように見えますが、日本の全人口から見ると、ほんのひと握りにすぎません。 さらに「勉強したことを実行できる」という人は、本当に少ないのです・・・(著書から引用)
確かにおっしゃるとおりです。
僕も実行しているかと聞かれれば、
あまり実行していないかもしれません(>_<)
山本さんがすごいのはセミナーを受け終わる前に
【やるべきことリスト】を作成している点です。
この点は見習いたいと思ってます。
この本を手にとって、序文を見たときにビックリしました!!
いきなり2ページ目に僕(伊豆川裕之)のことが書かれていたのでした!
山のりさんの心憎い演出に僕は思わず歓喜の叫びをあげました(ちょっと大袈裟かな)
是非是非、著書を読んで下さい。 独立開業した人は「ウン、ウン」頷くはずです。
さて、ここからは、山本憲明さんと僕との出会いについて語らせて頂きます。
時は、今から1年と8か月前、平成17年9月の残暑がきつい頃でした。
僕は、2か月前に心臓の手術を終え、1か月前に退院したのですが、まだアバラ骨がついていなかったため外出すら出来ない状況下にありました。
『復活したら、必ず来年の9月に独立してやる』
そのような強い意志で、体調の回復を待っていました(まだ、半分死人状態でしたが)
そんな時に、【税理士】や【開業】でキーワード検索をしていた際にあるサイトがヒットしたのでした。
それが、
【税理士山本憲明の独立開業記録ブログ】
だったのです。
サラリーマン時代から、ブログやメルマガを始め、独立開業の準備をしてた前半部分と開業後の日々の活動が記載されていました。
中でも、僕が最もビックリしたことが、毎月の売上金額が公表されていたことでした。
「この人、毎月の売上金額を1円単位で開示してるよ! やるなあ!」
そのようなことを思いながら、毎日毎日この楽天日記を繰り返して読んでいました。
そして、10月に入り、ふと思ったのです。
『この人(山本憲明さん)にメールを出そう』
いきなりメール出しちゃう作戦です(笑)
長々と自分の経歴や思いを書いて、送信しました。
『でも、きっと多忙だから、返信は来ないだろうなあ』
そう思いながらも、心の中で返信を待ち望みました。
そして、送信から2日後、山本さんから返信が来たのでした。
山本さん「いきなり、赤裸々に語って下さってありがとうございます」
というような文章だったと思います。
いつかお会いできた際にはどうぞよろしくお願い致します。 というような文章で締めくくられていました。
普通は、オフラインでは会えないんだろうなあ、と思う場面ですが、僕は『必ず会える』と心の中で確信していました。
そして、翌月の11月に僕の友人が道幸武久さんの実践塾に参加してきて、その直後にその友人が言うのです。
友人「伊豆川さんに是非とも目標にしてもらいたい税理士さんがいるのです。ちょっと紙と鉛筆貸してくれますか?」
そして、その友人が白い紙に書いたのです。
らく税 山本憲明
えっ!えっ?????
僕は、興奮して声を荒げました

「こ、この人、いきなりメール出したら、ちゃんと返信くれて、1円単位で売上公開していて、すごい税理士だよねえ」
話を聞くと、富士山から同じ車で下山してきたそうです
そしてそして、またまたビックリしたことが。。その同じ車の中には、その2か月後に出会う
日本初のセミナー評論家 栗原敏彰さんも乗っていたのでした。
いや〜〜もの凄い人の縁で僕もビックリしています

結局、平成18年1月に山本さんとはオフラインで会うことができました
↓↓↓ その記事です。
税理士の山本憲明さんと会ってきました♪
念じれば引き寄せる、を実践した事例です。
山のりさんへ、 こちらこそいつもお世話になっております。
いろいろどうもありがとうございます
今後とも仲良くして下さい(笑)
今回の記事は、山本憲明さんへのラブレターのような感じでしたネ
